こんなお悩み、ありませんか?
ツールが増えるほど、
お店の全体が見えなくなる
お店の
何の
ツールを 使っているか、 自分でも わからない POS、予約、勤怠、会計。気づけばツールだらけで、契約数も把握できていない。
ツールを
変えたいが、どこに 影響するか 怖い POSを変えたら会計との連携も壊れそう。営業が来ても、うちに合うか判断できない。
結局、
手入力が なくならない POSからExcelに打ち直して会計ソフトへ。自動化できるはずが、手作業が減らない。
だから、まずはいまの状態を1枚の地図にします。
デジタルデザインマップ(DDM)
1枚の地図で、見えるようになること
お店のツールを、集客・販売・人事・経営・経理・調理の6つに分けて1枚に描きます。どこがどこと繋がっているかまで描きます。

ツールの
重複と 空白 二重に契約した似たツールと、まだIT化できていない業務が、ひと目でわかります。
手作業の
ムダ Excelに転記してから会計ソフトへ、といった手作業でつないだところが分かります。
改善の
順番 地図を見ながら、まずどこから改善するかを決められます。
受けた方の声
経営者のみなさんの感想
自社の見えない部分が全部可視化できた。ベンダーとの商談では名刺代わりに使えるようになって、話がめちゃくちゃ早くなりました。困ってる人は多いけど、言語化できてない方が多い。健康診断みたいに1回可視化するだけで、成長のスピードが変わると思います。
山崎 聡さん株式会社Elevation繋がってるところ、繋がってないところが把握できてなかったんですが、DDMで一気に見えるようになりました。労務管理システムの検討時にも、連携関係がわかってかなり助かりました。どこをどう繋いだらいいかわからない経営者こそ、見える化することで経営に活かせると思います。
青木 秀一さん株式会社イタリアンイノベーションクッチーナやる前は、何のためにシステムを入れてるのかわかっていない状態だったって、やってみて気づきました。どことどこが繋がっているか、課題がパッとわかって優先順位がつけられた。このDDMをやることが、スタートラインの一歩目になります。やってみることをお勧めします。
青木 康明さん株式会社APRグループ前の会社の時のお話です。やってみたら、思った以上に無駄な仕事が多いんだなって気づきました。新しいシステムを入れることが目的じゃなくて、自分のところがどれぐらいできてるのか、できてないのかよく見るいい機会だと思います。まず業務の棚卸しだと思ってやってみてください。やらない手はないと思います。
高橋 英樹さん一般社団法人日本飲食団体連合会経営課題が何なのかと、どういうツールが適切なのかを整理できたのが良かったです。いろんなサービスがあって目移りしがちですが、まず自社の現状をしっかり把握して、課題に対して何が適切かを整理してから動くことが大事。棚卸し・整理整頓するという意味でも、一度やってみてください。
岡庭 大喜さん有限会社春日野可視化することで、自分の会社に何が足りないか課題感が見えてくる。従業員からもわかりやすいと好評でした。店舗の課題がわかるし、どこが足りないかが明確になるので、業務効率化にはめちゃくちゃいいと思います。感覚をやめましょう、可視化しましょう。
須藤 剛さん株式会社スマイルリンクル全体像が把握できて、最終系がイメージできるようになったのが一番大きかったです。最終的にこうしたいから、今は過渡期として手作業なんだ、っていうイメージができるようになる。やらない理由がない、絶対やった方がいいですね。
三木 裕介さん株式会社フードワークス
ご利用の流れ
お申し込みから地図が届くまで
すべてオンラインで終わります。6段階すべて無料です。3までが60分の面談で終わる範囲で、4からはご希望の方だけです。
お申し込み
フォームから30秒で完了します。準備はいりません。
オンライン面談と
DDMの 作成 Google Meetでツールの利用状況をうかがい、その場でDDMを作ります。
資料一式の
お届け DDM(PDF)、議事録と課題サマリー、飲食店DX環境レポートをお届けします。
課題に
ご希望の方のみ合う 企業の ご紹介 DDMで見えた課題に合う、審査済みの会員企業を複数ご紹介します。
複数社との
ご希望の方のみ面談・比較 ご紹介した企業と直接お話しいただき、機能・費用・サポートを比べます。
導入と、そのあとの
ご希望の方のみ相談 導入後もLINEグループで相談いただけます。デジタルやAIのご相談も承ります。
面談のあとに
お渡しする3つの資料
デジタル
デザイン マップ (PDF) 完成した地図をPDFでお届けします。社内の共有にそのまま使えます。
議事録と
課題サマリー 面談の議事録と、課題を整理したサマリーをお送りします。
飲食店DX環境
レポート 飲食業界のデジタル化の現状と、DXの指標をまとめた資料です。
あわせて使えます
どんなツールがあるか、先に見てみたい方へ
レストランテック図鑑で、飲食店向けのサービスを業務や困りごとから探せます。いま使っているPOSや予約台帳とつながるかも分かります。
ご相談のまえに
安心してご相談ください
当協会は非営利の業界団体です。必要なら「今は入れないほうがいい」ともお伝えします。
複数の
企業を まとめて 紹介します DDMで見えた課題ごとに、会員企業を何社か並べてご紹介します。機能・費用・サポートを比べてから選べます。
紹介するのは
審査を 通った 企業だけです 会員企業は、入会のときに協会と面談し、理事会の審査を通っています。
販売手数料を
受け取っていません ご紹介した企業と契約が決まっても、協会に手数料は入りません。お店に合うものだけをご案内します。
導入後も
LINEで 相談できます 面談後すぐにLINEグループを作ります。使いこなせないときも、協会が間に入ります。
よくある質問
気になることにお答えします
DDMとは何ですか。
デジタルデザインマップの略です。お店のITツールの全体像と連携状況を1枚にまとめた、IT版の見取り図です。
本当に無料ですか。
無料です。当協会は飲食店のデジタル化を進めるための団体なので、作成も、資料も、ツール選定の助言も、費用はかかりません。
何店舗から利用できますか。
1店舗の飲食店からご利用いただけます。
面談には誰が参加すればよいですか。
代表者様と、システムを把握されているご担当者様にご参加ください。準備は不要で、お話を伺いながら一緒に整理します。
オンライン面談には何が必要ですか。
Google Meetを使います。お申し込み後にURLをお送りします。ブラウザからそのまま参加でき、アプリは要りません。
面談後はどんな資料がもらえますか。
DDM(PDF)、議事録と課題サマリー、飲食店DX環境レポートの3点を、面談後に作るLINEグループでお送りします。
作成後のフォローはありますか。
あります。作成後もLINEグループでご相談いただけます。導入の助言も、定期的な見直しも無料です。
ツールの営業をされませんか。
しません。協会は販売手数料を受け取っていないので、押し売りする理由がありません。ご紹介も、ご希望の方にだけ行います。
